学校教育目標・取り組み
学校教育目標
【光り輝く子どもへ】
○(徳) 友だちを大切にする子(愛護の心)
○(知) 進んで学習する子(継続の心)
○(体) たくましく鍛える子(慈愛の心)
【3つのだいじ】
・人をだいじに
・心をだいじに
・自分をだいじに
- 学校経営方針
- 児童理解に努める
児童の人格を尊重し伸びる芽を最大限伸ばすことに努める。
- 教師が変われば子どもが変わる
教師の自己研鑽に努める。
- よい環境づくりのなかでよい人づくり
学ぶ環境の整備に努める。
- 保護者・地域へ開かれた学校づくり
保護者、地域へ敷居の低い、風通しのよい学校に努める。
- 子どもから学ぶ謙虚さを
目をかけ、手をかけ、時間をかけて育てる。
- 本年度の重点
- 充実感を味わわせる学習指導の充実
- あたたかい心の通うたてわり活動
- 心のふれあいを基盤にした生徒指導・教育相談
- 国際理解教育、人権教育の充実
- 保護者、地域へ開かれた学校
- 本年度の具体的教育活動の展開
- 授業の基礎基本、指導法の基礎基本に立ち返り実践を深める。
- 個に応じた指導法の研究。(基礎学力の向上)
- 体験学習の見直しを図る。
- 生活指導、学業指導、学習規律の見直しと改善。
- 3つの達成目標の実践(家庭と連携したあいさつ運動の実践)
- 報告・連絡・相談を緊密にし全職員の一致した指導を
- 学年の少人数指導の取り組みを通して達成の喜びを
- ふれあいを深め、存在感を高める縦割り活動を
- 教育機器(特にコンピュータ)の効果的な授業での活用を図る。
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