1.研究の方向性の確認
2.本校の実態を生かした研究組織の編集
3.研究の概要の作成
| 部会名 | 今まで取り組んできたこと | 今後の予定 |
|---|---|---|
| 「読む・書く」部会 | ● 「読書の時間」月1回を週1回に
●夏休みに全学年で「読む・書く」に関する宿題を提出 (内容は発達段階に応じて学年で検討) |
●入間地区学力テストの分析と授業等にどう生かしていくかの検討
●詩の暗唱など音読の力をつけるための取り組み開始 ●漢字の確実な主意とクリックのための取り組み開始 (各学年で現在行っている取り組みをベースにし情報交換をしながら成果の上がる方法を探り出していく。) ●授業研究会の実施 |
| 「計算」部会 | ●夏休みに全学年に「計算」に関する宿題を提出(内容は発達段階に応じて学年で検討)
●2学期以降の朝自習(スキルタイム)で活用するためのプリント作成 |
●入間地区学力テストの分析と授業等どう生かしていくかの検討
●確実な計算力をつけるための朝自習(スキルタイム)の活用 ●授業研究会の実施 |
| 「規律ある態度」部会 | ●「あいさつ運動の取り組み」教師が交代で門にたっての声かけ。
2学期以降は保護者にも協力依頼。(協力呼びかけの文書は1学期に末に配布済み) ●月ごとの生活目標への取り組み学年ごとに評価カード等の活用 |
●実態調査の実施(保護者向け、児向け)
●小中での連携を考え、共通の課題を決めて取り組む (どんな内容で取り組むかは現在3校で調整中) ●校内:掲示の充実 |
| 「体力」部会 | ●体力テストの分析
●体力テスト本校の記録と県平均との比較 レーダーチャートの作成と掲示 ●体力テストの各自の記録と目標値を全家庭への配布 ●「すくすくプログラム」についての全職員での研修 |
●各学年ごとに劣っている体力をつけるための継続的な補強運動の取り組みと効果測定の実施
●授業研究会の実施 |
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